PANTERA
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PANTERA
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インド洋支配に、
挑戦し始めた中国海軍
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ポンコツ「韓国産原発」のダダ漏れ実態を暴く!
核廃棄物→300トンを海中処理 / 2014年4月18日
◇
◇
今年1月下旬、インドを外遊した朴槿恵大統領は、

▼

「インドと原発で協力できる余地がある。

1978年の稼働以来、韓国の原発は、

一度も大きな事故を起こしていない」と放言

▼

これには、

世界中から失笑が漏れた。

▼

何しろ、

その2カ月前には、

韓国原子力安全委員会が調査した結果が発表され、

原発部品の品質証明書の偽造(ぎぞう)が、2287件も。

*

原発絡みの不正(ふせい)で、運営関係者ら、

約100人が起訴され、

根幹から安全性が疑われていたからだ。

*

なぜ?

こんなに「韓国産原発」はずさんなのか?

▼

韓国原発の内情に精通する、関西学院大学総合政策学部の、朴勝俊〈パク・スンジュン〉准教授の解説を聞こう。

▼

「韓国には、

工学的な知識を持った専門家が、ほとんどいません。

*

運営側の私欲(しよく)のために、

チェック態勢が機能しておらず、

監視の目が行き届かないのです」

▼

その顕著な例が、12年2月に起きた、

古里原発1号機の「ブラックアウト(機能停止)」

12分間も全電力が停止し、

非常時用発電機も稼働しなかった。

*

しかもこの状況下で、非(ひ)常時に備えた、

対応マニュアルが存在しないため、職員が、

各自の判断で、

勝手に動くという「いいかげんさ」

▼

後日に、

原子力安全委員会の調査で、

信じられない事実が判明する。

▼

「停電事故直後に、

所長と、現場幹部が会議を開き、

事故を隠蔽(いんぺい)する相談をしていました。

▼

原子力安全委員会から派遣(はえん)された、

駐在官に気づかれないように、

運営日誌に→事故関連の内容を記録しなかったのです。

▼

結局、委員会は、1カ月以上たってから→「報告を受けたそうです(前出・韓国紙記者)

◇

不正(ふせい)と、

偽造(ぎぞう)、

隠蔽(いんぺい)にまみれ、

▼

国民のことなど(いっさい)何も考えず。

▼

こうした体質は、

国内だけの問題ならいいのだが→実は、

日本にも「被害」は及んでいたのである。

在韓ジャーナリストが言う。

▼

「11年になって、韓国政府は、

68年から4年間、

約45トンもの放射性廃棄物(はいきぶつ)を、

「日本海に投棄していた」と発表しました。

*

廃棄物は、

厚さ15センチの保管容器に密封して捨てたそうです」

▼

投棄された放射性物質は、

1年以内に安全水準まで自然減少する低水準放射性廃棄物だ」と、

韓国側は説明するが、

日本海に放射性物質が漏れ出さなかった確証はどこにもない。

▼

そればかりか、韓国は、

新たな「被害」を発生させようとしているのだ。

▼

「韓国にはいま、

核廃棄物が、300トンあります。

*

これを処理するには、300年かかると言われていて、

この処理を、

▼

海中でやろうとしています。

*

300トンの核廃棄物を入れる海中施設を、

岩盤の中に造るのですが、

韓国は経験がないために、

海中に漏れる危険性が指摘されています(前出・在韓ジャーナリスト)

◇

韓国は→「前科が何度もある」だけに、

最悪の事態も予想されるが、

▼

韓国が、まき散らす脅威は、

空からも「日本にやって来る」と、前出の朴准教授は言うの。

▼

韓国は、地盤が強くて、地震の頻度が少ないため、韓国水力原子力発電は、

日本や、チェルノブイリと違うから「事故は起こらないと主張して、

危険性を考慮していないのです。

▼

ずさんな部品や、管理で→大トラブルが起きれば、

放射性物質が拡散し、

日本を巻き込む事態に発展する可能性は十分にあります。

▼

韓国南東部、

九州から程近く→日本海に面している→古里原発で、

チェルノブイリ級の事故が発生したと想定して、

▼

原発事故評価プログラムを用いて、朴准教授が算出した結果、

北西の風に乗って→放射性物質が、

九州と、四国の一部に降り注ぎ、

最大で、約35万人が「ガン死する」との試算が出たという。

▼

韓国の原発安全神話は「完全に崩壊しています」

それを、韓国が理解しないかぎり、

事故は減らないでしょう(朴准教授)

◇

昨年11月の、古里1号機から、

2月の、ハンビッ(霊光原発から改称)2号機まで、

4カ月連続で「稼働停止している「韓国産原発」

「反日放射能」攻撃だけはやめてもらいたい。
+
韓国の原発が発する放射能汚染被害を隠蔽(いんぺい)工作
韓国政府が姑息にも東京五輪を妨害 / 2013 年 9 月 09 日
◇
【放射能汚染に国境なし】
今後は、韓国や、アジアの脱原発勢力との連携も重要
韓国の原発が発する放射能汚染被害を隠蔽(いんぺい)工作
韓国政府が姑息にも東京五輪を妨害 / 2013 年 9 月 09 日
◇
【放射能汚染に国境なし】
今後は、韓国や、アジアの脱原発勢力との連携も重要
+
<韓国旅客船沈没>
朴大統領に、不明者家族が罵声→「こんなところにくるな」2014.4.17 21:07
◇
◇
旅客船沈没事故で、

朴槿恵大統領が、行方不明者の家族が集まる体育館を見舞いに訪れたところ、

▼

家族の不満(ふまん)が、爆発(ばくはつ)

罵声を浴びせられた朴氏は困惑

▼

旅客船沈没事故で、朴槿恵大統領が17日、

行方不明者の家族が集まる、珍島の体育館を訪れ、

見舞いの言葉を掛けたところ、

政府の捜索活動が遅れている!!と不満を持つ家族が、

▼

大統領に、

「こんなところにいないで、

早く対策を立てろ」などと、

罵声を浴びせ、騒ぎになった。

▼

韓国政府は、

事故直後、

救助者数を、

ダブル・カウントにより、

大幅に間違(まちが)えて、

▼

乗船者数も、

17日午前まで、

確定(かくてい)できずに、

▼

初動対応に、

もたついた。

*

政府批判が高まる可能性も。

朴氏は神経をとがらせている。

▼

朴氏は、

捜索状況を→家族に「知らされていない」との不満を聞いて、

▼

真っ先に「ご家族に知らせなければならないでしょう」と述べ→担当閣僚を叱責

▼

「最後の1人まで助けるよう最善を尽くす」と、政府の努力に理解を訴えた。

▼

朴氏が話す間にも、家族らは、

大声で不満を述べ、

朴氏は、困惑の表情も。

◇

聯合ニュースによると、

「子供が冷たいところに閉じ込められている。助けて」と泣きながら訴える人もいた(共同)
+
<韓国旅客船沈没>「人命よりも→反日(はんにち)なのか?」とネット反発
+
<韓国旅客船沈没>
朴大統領に「指揮しろ」罵声・怒号…困惑の表情
読売新聞 4月18日(金)19時7分配信
◇
◇
【珍島(チンド)(韓国南西部)=中川孝之】

韓国・珍島沖で、

旅客船「セウォル号」が沈没した事故で、

朴槿恵(パククネ)大統領が対応に苦慮している。

▼

事故翌日に現地入りしたが、

いら立つ行方不明者の家族から罵声を浴びた。

▼

救助活動は、

18日も目立った進展がなく、

対応を見誤れば、

政権へのダメージとなりかねない。

▼

朴氏は、17日午後、

行方不明者の家族が待機する、珍島の体育館を訪問

▼

壇上で、

「あってははならない事故が起きた。

徹底的(てっていてき)な、

調査(ちょうさ)と、

原因(げんいん)の、

究明(きゅうめい)を行い、

▼

責任者は、

厳罰(げんばつ)に処する」と強調した。

▼

これに先立って、現場海域も視察し、

人員も、

装備も、

総動員しているのに→救助が遅い」と関係者を叱咤した。

▼

朴氏が、

いち早く、現場入りしたのは、

未曽有の大惨事となりかねない、

今回の事故対応に、

国民の視線が集中しているためだ。

▼

各放送局は、

事故関連のニュースを報じ続け、

バラエティー番組を自粛

*

政府の文化行事や、

映画関係のイベントも相次ぎ中止になっている。

▼

だが、

体育館では、

家族(かぞく)から、

▼

「こんな所に来(こ)ないで、

(現場で救助を)指揮しろ!!

*

水面下で生きている子供は、

一人や、二人でない!!

などと、

怒号が飛び交い、

朴氏が困惑した表情を浮かべる場面もあった。
+
韓国が→「日本(にほん)の特段支援はいらない」海保の申し出を辞退(じたい)
+
▲上の写真は、改造前と、改造後です。

◇

<韓国旅客船沈没>

専門家が指摘する→「事故原因4つの可能性」

中国報道 / 4月18日(金)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140418-00000023-xinhua-cn

◇

下の「事故原因4つの可能性」の他に、

乗客には「そのまま待機するように指示した」のに、

船長、船員は、

いに一番に=真っ先に、

乗客を無視(むし)して=放ったらかして、

逃げ出した」というのがあります。

◇
◇

韓国の旅客船セウォル号の沈没事故をめぐり、

同国の中央日報は、

複数の専門家の話から、

事故の原因となった可能性がある、

4つの要素を紹介した。

▼

報道によれば、

事故では発生当初、

船が座礁した可能性が指摘されたが、

現場海域は暗礁が少なく、

座礁が原因で沈没した可能性はない」との見方が広がってきた。

▼

①

ただこの、

海域に入る前(まえ)に、

舟が座礁して→傷ついていた可能性は否定(ひてい)できない。

▼

②

また、ここにきて、

原因として、

有力視されるようになったのが、

「船の急旋回=ショートカット)だ。

▼

船は現場(げんば)で、

急に→方向転換したとみられ、

遠心力によって、

貨物のバランスが崩れて、

船体が傾(かたむ)いた可能性がある。

▼

蔚山大学の、尹范相教授は、

多くの乗客たちが、

船が傾く前に→聞いたという「ドン」という音について、

「座礁ではなく、

貨物のコンテナが→船の壁(あべ)にぶつかった音ではないか?」と指摘した。

▼

ほかに原因として疑われるのが、

▼

③

「船体改造のミス」

そして、

④

船体の腐食(ふしょく)だ。

▼

③

改造のミスについては、

この船が、2012年に、

日本から買い取られる前の様子と、

最近の様子を比べたところ、

上部に客室が増えて、

船体が→「239トン重くなった」ことが指摘されている。

▼

船の「上部を改造したことで」

重心が高くなり、

船が急に→方向転換して→遠心力によって、

貨物のバランスが崩れて、

船体が傾(かたむ)いたという見方だ。

▼

④

さらに、

船体の腐食が原因とみる考えは、

▼

船が建造されて、

20年経っていることから出てきた。

ただ、

こうした大型客船は、

定期的に検査をしているため、

腐食が原因との説は→信ぴょう性が低い。

▼

⑤

ほかにインターネット上では、

「魚雷に襲われた」とのうわさも広がっているが、

爆発音を聞いた人

水柱を見た人がいないことから、

可能性は極めて小さいと言える。

編集翻訳 恩田有紀
+
<韓国船沈没>事故当日は、

代理(だいり)の船長が操縦していた。

▼

遅れを取り戻すために、

航路を変更(へんこう)した / 2014年4月17日

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86709

◇
◇
17日、新華社によると、

韓国YTNテレビは、

乗員乗客、460人余りを乗せて沈没した、韓国船「セウォル号」について、

事故当日(とうじつ)は、

代理船長が操縦していたと伝えた。

▼

代理(だいり)の船長が、

航路(こうろ)を「熟知していたかどうか?」は、

まだ明らかになっていない。 

▼

YTNテレビによると、

▼

同船は、

定刻より遅(おく)れて、

仁川を出港していた。

▼

遅れを取り戻すために、

航路(こうろ)を→変更(へんこう)した可能性もある。

翻訳・編集/NY
+
<韓国船沈没>避難指示のミスにより、
乗客の→生存のチャンスが奪われた可能性あり!!中国メディア / 2014年4月17日
◇
◇
17日、環球時報によると、

▼

専門家は、

16日→朝に発生した、乗員乗客、

460人余りを乗せた→韓国船「セウォル号」が沈没した事故で、

▼

乗組員が出した誤(あやまった)=間違った、

指示(しじ)により、

▼

乗客の、

生存のチャンスが奪われた可能性があるとした。

▼

「セウォル号」は、

16日午前9時に沈み始め、

正午ごろに沈没した。

▼

一方で、

救助隊(ゆうじょたい)は、

午前9時30分には、

すでに、

現場(げんば)に到着していた。

▼
救助隊(ゆうじょたい)が、

すでに、

午前9時30分には、

現場(げんば)に到着していたのに、

なぜ?

これほど、

多くの不明者が出たのか?

▼

57歳の、乗客の男性は、聯合ニュースの取材に、

▼

放送(船員の命令)で、

座席にとどまるように!!との指示があった。

しかし、

海水が迫っていたので→待っていられずに、

外に出て→救命胴衣を着た」と話している。 

▼

中国海洋発展研究センターの郁志栄(ユー・ジーロン)研究員は、

▼

「韓国の、救助隊(きゅうじょたい)のレベルは低くはない。

その上、

事故当時は、

天気も良好で、

水温も高く、

救助には→有利(ゆうり)な条件が整っていた=揃っていた。

▼

これまでの報道から分析すると、

事故は、

▼

船員の→避難指示のミスが招いたものだ」と指摘する。 

▼

同氏は、

乗客には「待機(たいき)するように」との指示があった。

▼

船体が傾き、

海水が流れ込み、

出口に人が殺到した。

▼

経験に乏しい学生が多かったこともあり、

外に出られなかった。

▼

避難を指揮した人物=(責任者)は、

沈没までの→「時間の判断を誤った可能性がある」と見ている。

翻訳・編集/北田
+
気が狂ったバカ→朝鮮人船長<韓国船沈没>

▼

乗客を→放ったらかして、

▼

まっ先に=いの一番に、

逃(に)げ出した→船長(せんちょう)が、

▼

病院で→普通の船員(せんいん)を装う!!

▼

私は「ただの船員です~」

私は「何も知らないです~(爆笑)

▼

韓国メディア

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86730

◇
◇
16日朝に発生した、韓国船「セウォル号」沈没事故について、

「乗客を置いて、先に避難した」と指摘されていた、

60歳の船長が、搬送先の病院で、

普通の船員を装っていたことが明らかとなった。

▼

2014年4月17日 / 韓国SSTVウェブサイトによると、16日朝に発生した、

韓国船「セウォル号」沈没事故について、

「乗客を置いて、先に避難した」と指摘されていた、60歳の船長が、

搬送先の病院で、普通の船員を装っていたことが明らかとなった/環球網が伝えた。 

▼

木浦海洋警察によると、セウォル号の船長は、

救難信号を発した、

40分後の午前9時30分に、

▼

乗客より先に、

船から脱出していた。

▼

甲板で、逃げる機会をうかがう→船長の様子が、

一部の乗客に目撃されている。 

▼

また、船長は、

搬送先の病院で→身分を聞かれて、

「私は、ただの船員だ。何も知らない」と話していたという。

▼

このほか、

濡れた紙幣を乾かす→船長の姿が目撃されている。

翻訳・編集/北田
気が狂ったバカ→朝鮮人船長<韓国船沈没>

▼

乗客を→放ったらかして、

▼

まっ先に=いの一番に、

逃(に)げ出した→船長(せんちょう)が、

▼

病院で→普通の船員(せんいん)を装う!!

▼

私は「ただの船員です~」

私は「何も知らないです~(爆笑)

▼

韓国メディア

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86730

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16日朝に発生した、韓国船「セウォル号」沈没事故について、

「乗客を置いて、先に避難した」と指摘されていた、

60歳の船長が、搬送先の病院で、

普通の船員を装っていたことが明らかとなった。

▼

2014年4月17日 / 韓国SSTVウェブサイトによると、16日朝に発生した、

韓国船「セウォル号」沈没事故について、

「乗客を置いて、先に避難した」と指摘されていた、60歳の船長が、

搬送先の病院で、普通の船員を装っていたことが明らかとなった/環球網が伝えた。 

▼

木浦海洋警察によると、セウォル号の船長は、

救難信号を発した、

40分後の午前9時30分に、

▼

乗客より先に、

船から脱出していた。

▼

甲板で、逃げる機会をうかがう→船長の様子が、

一部の乗客に目撃されている。 

▼

また、船長は、

搬送先の病院で→身分を聞かれて、

「私は、ただの船員だ。何も知らない」と話していたという。

▼

このほか、

濡れた紙幣を乾かす→船長の姿が目撃されている。

翻訳・編集/北田
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▲上の写真は、改造前と、改造後です。

◇

<韓国船沈没>

旅客船は→韓国企業が改造

日本メーカーは→事故原因の調査には参加せず

中国メディア / 4月17日(木)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140417-00000056-rcdc-cn
◇




17日、
人民網によると、韓国の旅客船、
「セウォル号」が沈没した事故について、
旅客船が→日本製と報じられたことから、
人民網の記者が、
日本のメーカーに取材した。
▼
旅客船は、
日本のマルエーフェリー株式会社が、
1994年に製造したもので、
2012年までの18年間、
日本の鹿児島と、沖縄を行き来する定期船として利用されていたという。
▼
その後、
韓国の清海鎮海運会社に売り渡され、
そこで改造された後に、
仁川~済州島の往復便に就航した。
▼
取材に応えた、
マルエーフェリー株式会社の担当者は、
「韓国側に引き渡す前に、
旅客船に対して、
厳しい検査をしている」とし、
▼
今回の事故原因が、
船体の改造と関係があるか?」については、
販売後の用途、改造、検査などについては、
同社には、
まったく関係ないため、
答えようがないとした。
▼
また同社は今回の、
事故原因の調査には、
参加しないとしている。
翻訳・編集/北田